二つの国の狭間で 第1部 三和之家の人びと(神戸新聞)
神戸新聞で
「二つの国の狭間で」〜中国残留日本人の戦後〜(土井秀人)が連載されております。
2025年12月31日 プロローグ
中国残留日本人 進行形の問題(戦後の政府が生み出した「棄民}

2026年1月1日
第1部 三和之家の人びと
「中国の養父母、命救ってくれた」

2026年1月3日
第1部 三和之家の人びと
84歳「不容易」な人生越えてきた

2026年1月4日
第1部 三和之家の人びと
帰国願い続け、祖母は亡くなった

2026年1月5日
第1部 三和之家の人びと
祖母の見られなかった景色をみた

2026年1月6日
第1部 三和之家の人びと
11歳の時、父と兄は帰国 離れ離れに

2026年1月7日
第1部 三和之家の人びと
年老いた残留孤児らに居場所を

2026年1月8日
第1部 三和之家の人びと
私たちにしかできない多文化共生を

介護スタッフ募集中
多文化共生デイサービス三和之家では送迎運転手を募集中
時給 1,200
時間 8:30 〜10:30
15:30 〜 17:30
月〜金の週1〜 からOK
土、日、祝休み
興味のある方は
06-6423-8488(田山)まで
(月〜金 9:00〜18:00)
多文化共生デイサービス三和之家
令和2年1月、尼崎に「多文化共生デイサービス三和之家」を開所致しました。

日本人高齢者だけでなく、中国残留孤児とその二世、在留外国人たちが高齢化し、
文化や生活習慣の違いで介護を受けにくい人たちの為に、
多文化共生型デイサービス(通所介護)を設立し、困惑・困窮する人を応援する事業としてを立ち上げました。
多文化共生デイサービス三和之家
〒660-0883
兵庫県尼崎市神田北通6丁目169
Tel/Fax:06-6415-8604
介護サービス情報の公表(多文化共生デイサービス三和之家)
| 事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先等 | |
|---|---|
| 事業所の名称(ふりがな) | たぶんかきょうせいでいさーびすさんわのいえ |
| 事業所の名称 | 多文化共生デイサービス三和之家 |
| サービス名 | 通所介護、介護予防型通所サービス |
| 事業所の所在地 | 兵庫県尼崎市神田北通6丁目169番地 |
| 事業所の電話番号 | 06-6415-8604 |
| 事業所のFAX番号 | 06-4950-4440 |
| 事業所のメールアドレス | sanwanoie@aurora-inc.jp |
| 事業所のホームページ | https://aurora-inc.jp/ |
| 指定事業所番号 | 2873012633 |
| 事業所 管理者氏名 | 田中梢 |
| 事業所 管理者職名 | 管理者 生活相談員 |
| 事業の開始(予定)年月日 | 令和2年1月1日 |
| 指定の年月日 | 令和2年1月1日 |
| 職種別の従業者の数、勤務形態 | |
|---|---|
| 管理者・生活相談員兼務 | 常勤1名 |
| 生活相談員 | 非常勤・専従 1名 |
| 看護職員 | 非常勤・専従 3名 |
| 機能訓練指導員 | 非常勤・専従 3名 |
| 介護職員 | (常勤・専従 1名)(非常勤・専従 5名) |
| 調理師 | 常勤・専従 1名 |
| 資格等 | |
| 看護師 | 3名 |
| 介護福祉士 | 2名 |
| 初任者研修修了者(ホームヘルパー2級含む) | 5名 |
| 調理師 | 1名 |
| 従業者の健康診断の実施状況 | |
| 従業者の健康診断の実施状況 | 有り(年1回) |
| 従業者の教育訓練 | |
| 研修実施計画の有無 | 有り(年1回) |
| サービス提供日時等 | |
|---|---|
| 事業所営業日 | 月、火、水、木、金 |
| 休日 | 土、日、祝日 |
| 事業所営業時間 | 9:00〜18:00 |
| サービス提供時間 | 10:00〜16:00 |
| 利用者の送迎の実施 | 有り |
| 定員 | 20名 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 西日本平郁会 三和クリニック |
| 利用者に要する費用 | |
| 送迎に係る費用 | 無し |
| 食事提供による費用 |
昼食(おやつ含む)200円 |
2026年3月10日現在
重要事項説明書






苦情に対する措置の概要

処遇改善加算に係る情報公表(見える化要件)
| 職場環境要件 | 項目 |
|---|---|
| 介護職員等処遇改善加算 | U |
| 入職促進に向けた取り組み | ■他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築。 |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | ■働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等。 |
| 両立支援・多様な働き方の推進 |
■子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実。 |
| 腰痛を含む心身の健康管理 |
■雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施。 |
| 生産性向上のための取り組み | ■高齢者の活躍(居室やフロア等の掃除、食事の配膳・下膳などのほか、経理や労務、広報なども含めた介護業務以外の提供)等による役割分担の明確化 |
|
やりがい・働きがい |
■ミーティングによる職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善。 |
